子育て住宅

「子育て住宅」とは

アパート家賃で手が届く、パパ・ママに本当に必要なものを揃えた「子育て住宅」
家事導線への配慮や、小さいお子さまがいるご家族に向けた使い勝手がいい住宅をご提案いたします。

こんな方にオススメ

家事導線や収納場所など<br>子育てに配慮した家がいい

家事導線や収納場所など
子育てに配慮した家がいい

アパートの家賃並みの<br>負担で家を建てたい

アパートの家賃並みの
負担で家を建てたい

地震や雪に強く<br>家族を守れる家がいい

地震や雪に強く
家族を守れる家がいい

子育て住宅の
6つのメリット

1

自由設計の住宅

2

子どもがいつも
視界の中にいる

3

子どもに良い
習慣づけができる

4

とにかく
お財布に優しい

5

子どもの物も
たくさん収納できる

6

家族の成長に合わせ
ともに成長する家

子育て住宅のポイント

これまでに施工したお家から、子育てのこだわりポイントを抜粋してお伝えします!

子育て住宅のポイント 子育て住宅のポイント
子育て住宅のポイント

リビングダイニングは広々としてキッチンからよく見渡せるようになっています。

子育て住宅のポイント

リビングアクセスの階段になっているので、自然とコミュニケーションの機会が増えます。

子育て住宅のポイント

光が差す明るい階段。踊り場の壁は「黒板クロス」になっていて遊び心いっぱい♪壁一面にお絵かきできるので、子どもたちが喜ぶ遊び場に!

子育て住宅のポイント

二階は南向きのサンルームと、将来間仕切りをする予定の子ども部屋。子どもの成長に合わせて使い方を変えていけます。

実際に建てた
先輩パパ・ママの声

一体感のある間取りにしたかったので、明るく広々としたLDKに大変満足しています。子どもも元気に毎日走り回っています。また、キッチンや浴室、脱衣所など水回りをまとめたプランなので、炊事や家事がしやすくなったのも嬉しいポイントです。今まで住んでいたアパートでは、寒さや生活音の問題に悩んでいましたが、これからは気兼ねなく家族がのびのびと生活できるので、それが一番嬉しいですね。

子ども導線

「子ども導線」とは、子どもが効率よくお片付けや整理整頓、学習ができ、習慣化しやすいように配置した導線計画です。
小学生までのお子さんが勉強を含めたほとんどの時間を過ごす、リビングダイニングを中心に導線と収納計画を考えました。
靴をそろえる、手洗い・うがいをする、ランドセルをしまう。
毎日の生活の中で規則正しい習慣を身につけることが、後の学習意欲の向上につながると考えます。

子ども導線 子ども導線

3種類の子ども導線

ただいまライン

ただいまライン

学校から帰宅したときの、生活習慣(主に整理整頓の習慣)を導くライン
がくしゅうライン<br><span class="small">(幼児・小学生)</span>

がくしゅうライン
(幼児・小学生)

家庭での学習習慣(宿題・復習予習・読書など)と整理整頓の習慣を導くライン
おあそびライン

おあそびライン

お遊びをするときの約束ごとや整理整頓の習慣を導くライン
ただいまクローク

ただいまクローク

自分の靴や雨具を自分専用の場所にしまいます。ただいま収納は玄関からはじまります。

ただいまクローゼット

ただいまクローゼット

リビングダイニングへの設置で、ランドセルや教科書など学用品や、制服などの整理整頓に大活躍。

ただいまPOST

ただいまPOST

連絡帳を置いたり、時間割を貼る事で、親子で確認ができコミュ二ケーションが深まります。

ただいまTVボード

ただいまTVボード

おもちゃを入れたかごやボックスが収納でき、自分で整理整頓する習慣を支援します。

※家庭教育プロデューサー 酒井 勇介氏が監修・アドバイザーの子ども専用機能「子ども導線」のただいま収納シリーズを搭載

子育て住宅への想い

子育て住宅への想い

現在アパートにお住まいの方は、間取りや使い勝手、暑さ寒さや結露などたくさんのお困りごとを我慢して生活していらっしゃいます。そんなお客様から、「性能が良くて、もっと手の届く価格の住宅はないか」という声をお聞きすることが多くなりました。

この商品は子育て中のご家族や、永くアパート住まいをされている方や、住まいのお困りごとを何とかしたいとお考えの核家族様向けの住宅です。

家’Sハセガワの子育て住宅は家族のつながりや、家事動線・光と風の入り方などに工夫を凝らして使いやすさに配慮し、また断熱性能では国が定める次世代省エネ基準をクリアし、制震ダンパーを標準装備にするなど安全面や性能面にもしっかり配慮しています。

また当社が雪国で70年培ってきたノウハウを、この商品づくりに注ぎ、性能的にも価格的にもお求めやすいバランスで提供できるようになりました。気になる建築費用はアパート家賃並みで計画できるように致しましたので、返済面でも”安心”な子育て住宅です。