家’Sハセガワ
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最新耐震住宅

上越トップクラスの
木造住宅耐震改修実績!

建築基準法改正前の昭和56年5月以前に建てられたお住まいは、耐震改修のご検討をオススメします。
耐震とは壁や柱などの強度を上げることで、文字通り建物を振動に耐えられるように改修することです。
家’sハセガワには7名の耐震診断士がおります。安心して私たちにお任せください。
基礎の補強・金物補強・耐力壁の補強
そして、妥協しない施工と品質が安心安全の理由です。
《耐震改修作業例》
施工1
耐震補強(ボンドシリンダー工法)

鉄筋が錆びないように、基礎のクラック(ひび割れ)に直接『エポキシ樹脂』を低圧・低速で注入します。時間をかけてゆっくりと注入できるため、クラックの奥までしっかりと樹脂が届きます。

耐震補強(ボンドシリンダー工法) 耐震補強(ボンドシリンダー工法)
施工2
耐震補強(耐震基礎土台緊結金物)

地震の時に柱や筋違(すじかい)が外れないよう、基礎と土台にしっかり緊結する金物を取りつけます。

耐震補強(耐震基礎土台緊結金物) 耐震補強(耐震基礎土台緊結金物)
施工3
耐震補強(筋違)

耐震補強計算によって、バランスよく筋違の量を増やします。

耐震補強(筋違) 耐震補強(筋違)
施工4
耐震補強(接合部)

柱、梁、筋違に専用金具を取付けて接合部の補強を行います。既存の筋違や結合部も同様に金具で強度を上げていきます。

耐震補強(接合部) 耐震補強(接合部)
地盤、建物の形状、建築時期、壁が
耐震性を決める主な要素となっています。
「うちは大丈夫だろう」と判断するのではなく、プロの目でチェックし改修を行うことで、
自然災害による住宅被害を少しでも軽減できるよう備えることも重要です。
大切な我が家と家族を守るために、まずは耐震診断を受けてみてはいかがでしょうか?
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