家’Sハセガワ
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40代向けの家

40代から考える
家づくり

40代は、ライフプランの安定が見込める年代です。
すでに家を建てた人から経験談も集められます。

「掃除やメンテナンスがしやすい家がいい」
「趣味のための空間がほしい」
「休日は料理を楽しみたい」
「家族一人ひとりのプライバシーを守りたい」など
プライベートな空間を確保しつつ、
暮らしをもっと楽しむための住まいを実現する
大切なポイントをご紹介します。

プライベートと家族のだんらんを両立させる
8つの家づくりポイントのご提案

  • 掃除・メンテナンスの手間point1

    掃除・メンテナンスの手間

    忙しい毎日のなかで、メンテナンスのしやすさというのは意外と重要なポイントです。長く暮らす家ですから、掃除に手がかからない、また必要最小限のお手入れで済む工夫を取り入れていきましょう。

  • 傷がつきにくい壁・床point2

    傷がつきにくい壁・床

    家具を置いたり日常生活を過ごしたりするなかで、壁や床といった接地面をずっときれいに保っていくことは難しいものです。最初から傷がつきにくい素材を選べば、気にすることなく生活できます。

  • 書斎のある家point3

    書斎のある家

    書斎は「書き物をする部屋」というだけでなく、読書をしたり、仕事をしたり、コレクションを飾ったり、音楽を聴いたり…いわば自分の趣味に没頭できる空間。家にいるときに自分だけの時間をつくれると、日々の生活にもメリハリがつきます。

  • こだわりのキッチンpoint4

    こだわりのキッチン

    毎日使う場所ですから、休日は料理を楽しみたいという方もそうでない方も、キッチン選びは妥協しないことが大事。
    キッチンひとつで台所での動きが変わります。使いやすいキッチンを探してみてください。

  • 部屋をすっきり見せるpoint5

    部屋をすっきり見せる

    余計なものが置いていない、すっきりとしたお部屋は憧れです。「整理整頓」ができると、それだけで家の中はきれいに見えるもの。増えてきた荷物も自然に整理整頓ができるよう、使いやすい収納や家具の配置を考えてみましょう。

  • 健康のための基本性能point6

    健康のための基本性能

    家の断熱性能は「住む人の健康に大きく関わっている」と言われるほど、室内の低温は万病のもと。計画換気で常にきれいな空気を保ち、一年中温度差のない家は住む人の健康を守ってくれます。出来上がってからでは見えない部分だからこそ、基本性能を大事にしましょう。

  • コスト面に優れた家point7

    コスト面に優れた家

    ローコスト住宅は建築費用が抑えられる分、年間の光熱費が負担になる場合があります。性能を重視することで光熱費を低く抑えられ、結果的にコストパフォーマンスが良い家を実現できます。住み心地や耐用年数の点も踏まえ、長く安全に快適に住める家であることが大切です。

  • 将来を見据えた家づくりpoint8

    将来を見据えた家づくり

    たとえば、生活の中心を1階にしたり、成長に合わせられる可変的なこども部屋にしたり、老後の生活やこどもの独立を視野にいれた間取りがおすすめ。今の暮らしだけでなく長い目で見て、この先も快適に暮らせるための家を考えましょう。

例えばこんなライフスタイルがあります

安定したライフスタイルのもと
実現したいことを叶える家づくり

時間にゆとりをもち、日々の暮らしを大切にしていく住まい

家族の生活リズムが異なる場合や逆に重なる場合にも、お互いのプライバシーの確保とコミュニケーションのバランスを考えた間取りが理想的です。出勤時間が重なっても朝の支度を気持ちよく進められるように水廻りや身支度スペースに余裕をもたせるなど、自然に気遣いができると心も軽くなります。趣味のスペースも設けたりして、ゆとりの時間を過ごしましょう。

  • いつも会話が絶えないゆったりした空間

  • 心地よく健康的な暮らしができる工夫を取り入れたリビング