家’Sハセガワ
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20代・30代向けの家

20代・30代から考える
家づくり

20代・30代は、これからの家族構成や環境に不確定要素もありますが、
住宅ローンを早めに組めるというメリットがあります。

「自分たちらしい、デザインにこだわった家に住みたい」
「仕事と家事を両立させられる、シンプルな暮らしがしたい」
「こどもに明るくのびのび育ってもらいたい」
「ママ友やこどもの友達をたくさん呼びたい」など
仕事から帰ってきてくつろいだり、家族で子育てを楽しめたり、
それぞれの理想の家を考え始める時期です。

思い描いた暮らしを実現するために大切なポイントをご紹介します。

これからを考えた、コンパクトで心地良い空間
8つの家づくりポイントのご提案

  • point1

    家族が健康に生活できる環境

    シックハウス(カビ・ダニなど)対策を考え、健康に配慮した家を建てることが大切です。家族を守り育てていくうえで必要な性能を備えた家づくりを考えていきましょう。

  • point2

    間取りはなるべく壁で仕切らずに

    間取りは広くとり、建具などによって自由に部屋の大きさを決められると便利です。夫婦二人だけやこどもが小さいときには広々と使い、こどもが大きくなったら部屋を仕切るなど、今後の家族構成や環境の変化に対応できます。

  • point3

    一直線につながる家事導線

    洗濯、掃除、料理などが無駄なくスムーズにできる導線を確保。忙しい毎日にいかに家事の負担を軽くすることが大切です。

  • point4

    こだわりのキッチン

    対面にすることで水仕事中でも家族との会話を楽しむことができます。タイルフロアの床にすれば、こどもがジュースをこぼしてもさっと拭くだけ、お手入れ簡単!

  • point5

    天候に左右されないサンルーム

    室内干し出来るスペースも作ることはこの地域には欠かせません!晴れ間の少ない冬場や、花粉の季節でも安心して洗濯ものを干せる環境は、あるとないとでは大違い。サンルームがあれば天気を心配しなくて済みます。

  • point6

    頼れる玄関収納

    玄関に靴や上着などがたくさん収納できると外出する時にも楽ちんです。なにかと置き場所に困る外回り用品や水や非常用食料なども収納できるくらいの広さがあると、家の中もごちゃごちゃせずにスッキリします。

  • point7

    予算のメリハリ

    家づくりでもっとも大事な「構造」面にはきちんと予算をかけ、逆に抑えられるところはとことん抑えましょう。寿命の長い住宅を目指すことが、結果として今後のランニングコスト(維持費)の軽減につながります。

  • point8

    自分らしさを出したデザイン

    若くして家を建てるということは、その分長く暮らせるということです。心地良い住まいでずっと暮らしていくために、「こんな家がいい」というデザイン面でのこだわりも大事にしていきましょう。

例えばこんなライフスタイルがあります

ライフスタイルの変化を見越し
子育て・家事・仕事を
両立させる家づくり

人生でもっとも多くの時間を過ごすから、心地良くくつろげる場所へ

仕事に家事に育児にと忙しい世代。動きやすい動線を考えて家事にかかる時間を短くし、その分お子様と自然にコミュニケーションがとれるよう工夫したり、限られた空間の中で走り回れる広さのリビングを確保したり。家族みんなの声が絶えない、そんな明るい生活が実現できます。

  • 木の温もりの中で子どもと過ごす
  • 明るく風通しの良いリビングでゆっくり
  • 長く暮らす家だから2人が好きなデザインで
  • 無垢の床と腰板は子育てのしやすさを考慮