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よくある質問、お問い合わせ

家’Sハセガワによくお問い合わせいただく内容を、Q&A集としてまとめております。
また、お電話・FAX・フォームからもお気軽にお問い合わせ下さい。



お問い合わせ

資金計画・コストについて

Q1:自己資金はないけど家を建てられますか?

Q2:建物本体以外にどんな費用がかかりますか?

Q3:資金計画ってどうすればいいの?

    

土地について

Q1:土地は探してもらえますか?

 
     

家づくりの流れについて

Q1:家づくりはどれくらい期間がかかるのですか?

 

家づくりのイメージ、間取りについて

Q1:住みたいイメージ通りの家ができますか?

Q2:快適で使いやすい間取りの重要なポイントは?

Q3:子どもをのびのびと育てる間取りを教えてください。

     

構造について

Q1:住宅を建てる場合、どんな構造が一般的ですか

Q2:木の家は鉄やコンクリートより弱くない?

 

見学会について

Q1:見学会は常に見ることはできますか?

     

アフターメンテナンスについて

Q1:保証とメンテナンスはどうなっています?

 

リフォームについて

Q1:部分的なリフォームもお願いできますか?

Q2:古い住宅ですがリフォームはできますか?

Q3:耐震補強についてどうすればいいですか?

Q4:バリアフリーはどうすればいいの?

Q5:冬が寒いので暖かい家にできますか?

Q6:敷地いっぱいに増築はできますか?

Q7:建て替えかリフォームか迷っています。
   相談できますか?



資金計画・コストについて

Q1:自己資金はないけど家を建てられますか?

   お客様の年収や、ご勤務先、御勤続年数などの諸条件により借入可能額は変わります。
お手持の資金が無い場合でも、借入を申込む金融機関の必要条件を満たしていれば、建築資金の100%融資も可能です。
又、土地から購入される場合でも、条件によっては可能な場合もございます。一度ご相談下さい。

Q2:建物本体以外にどんな費用がかかりますか?

   その他に付帯工事費や諸費用などが必要となります。
建築地の状況によっては地盤改良工事費用などが、別途必要な場合もございます。詳しくはご相談下さい。

Q3:資金計画ってどうすればいいの?

   家づくりは、無理のない資金計画が大切です。
「気が付いたら予算を上回る金額になっていた…」ということにならないように、当社営業部門に十分相談して進めてください。
無理のない資金計画のポイントとしては、1、住宅ローンは借りられる金額ではなく、いくら返せるかで組む2、家を建てた後からかかる固定資産税や都市計画税も考慮する。3.子供の教育費や両親の介護費なども長期計画に入れておく。
これらのポイントを考慮しながら計画プランを練ってください。

土地について

Q1:土地は探してもらえますか?

   当社は、地域の不動産業者様と連携しお客様ご希望の土地をお探しいたします。土地をお持ちでない方もお気軽にご相談ください。市場に出ていない物件で当店でお探しする事も可能です。土地探しと思い描いている家づくりのプランとのマッチングがうまくいかないケースがございますので専門家と相談しながら慎重に進めてください。

家づくりの流れについて

Q1:家づくりはどれくらい期間がかかるのですか?

   ご計画内容や打ち合わせの状況などに左右されますが、プランのご相談からお引渡しまで凡そ半年~1年くらいの時間が必要になります。
工事期間の目安としては、着工(地鎮祭)から建前まで約1ヶ月。木工時、仕上げ工事、お引渡しまで約3ヶ月程。計4ヶ月位かかります。
お客様によっては工事着工前のプランづくりでお時間がかかる場合がありますので、入居したい時期が決まっている場合は、時間に十分余裕をもってプランをはじめることをお勧めします。

家づくりのイメージ、間取りについて

Q1:住みたいイメージ通りの家ができますか?

   私たちは、様々なお客様の夢・想い・暮らし方など具体的な要望をお聞きしながらコンセプトを立て、
世界にひとつだけのお客様の家に題名を付けます。
それに基づいて具体的な形にして立体的に3次元で表現していきます。

Q2:快適で使いやすい間取りの重要なポイントは?

   住宅の間取りで重要なポイントとして
①住宅の通風、採光がしっかりと確保された間取り
②家族の生活スタイル、動線を考慮した、動きやすく使いやすい間取り
③将来の増改築、改修を想定した間取りが挙げられます。
あなたのライフスタイルに合わせて考慮してご提案致します。

Q3:子どもをのびのびと育てる間取りを教えてください。

   行き止まりがなく子どもが家中を走り回れる・あえて子ども部屋を作らず子どもが遊べるフリースペースを広く作り、
将来部屋が必要になった時に間仕切りを付けて部屋を作れるようにする等、将来の子育て計画も考慮して考えましょう。

構造について

Q1:住宅を建てる場合、どんな構造が一般的ですか。

   一般的な住宅(1~3階建て)では、木造が一般的です。
一部建設費用はかかりますが、鉄骨鉄筋コンクリート造や軽量鉄骨造の住宅もあります。
一般的な木造住宅も、工法によって在来軸組工法、ツーバイフォー工法、プレハブ工法に分類されます。
それぞれ特徴がありますので当社営業スタッフに聞いて検討してください。

Q2:木の家は鉄やコンクリートより弱くない?

   住宅の構造(骨組み)としてよく使用される、木・鉄・コンクリートを比べると「鉄・コンクリート」は頑丈、「木」は弱いといったイメージを持たれているかもしれませんが、同じ重量では、引っ張り強度では、「木」は「鉄」よりも4倍以上強い圧縮強度では、「木」は「コンクリート」よりも9.5倍強いと、鉄やコンクリートをも上回る性能を持っている高性能な材料なのです。
(財団法人日本住宅・木材技術センター調べ) 
安心して、木の家をお選びください。

見学会について

Q1:見学会は常に見ることはできますか?

   構造見学会、完成見学会は、随時開催しています。
見学会開催日に都合が合わないときはご連絡いただければご都合の良い別の日にご覧いただくこともできます。
またご希望により近くの工事中の現場や、プランに近いお宅、お住まいになって数年経ったお客様のお宅へもご案内させていただくことが可能です。
住んでみた感想をお聞きするのはこれから家づくりをする上で、とても参考になりますのでおすすめします。

アフターメンテナンスについて

Q1:保証とメンテナンスはどうなっています?

   住宅完成後は3ヶ月、1年、2年、10年と定期的にお客様のお宅へ伺い、専用カルテに現状の問題点をチェック。
いつまでも安心で快適な住まいをキープしていくために、万全のサービス体制を備えています。
新築住宅には、国が定めた住宅保証制度を基準とした家’Sハセガワの保証書を発行しています。
基本保証として短期保証(2年)、長期保証(10年)があり、ご希望により20年・30年の保証もあります。
いつまでも安心の暮らしをお約束します。

リフォームについて

Q1:部分的なリフォームもお願いできますか?

   キッチンや浴室の設備交換、和室を洋室に変えたいなどの部分的な内装リフォーム、門や玄関など外まわりのリフォームもできます。
規模の大小にかかわらずご相談ください。
基本的にリフォームはまとめてされたほうが費用的にはお得になりますが、分割してリフォームされる場合は、将来の家族構成やその時々の各部屋の使用状況に ついて予測を立てましょう。まずはキッチン、次にお風呂…といった具合に場所ごとに完結すれば、効率よくリフォームができます。

Q2:古い住宅ですがリフォームはできますか?

   家は建てたときから経年劣化が始まっていますので、30年の間に適切なメンテナンスや耐震補強を行っていれば、
少しの補強でさらに長く暮らせる家になるでしょう。
1981年以前に建てられた家は古い耐震基準の家なので、必ず耐震診断を受け、
基礎を強化したり筋交いを追加するなどの工事を行うことをお勧めします。

Q3:耐震補強についてどうすればいいですか?

   耐震構造は、家の状態によって大きく異なりますから、まずは「耐震診断」をオススメします。
診断の結果、補強が必要だと判断されたら、安全のためにも早めに工事を検討しましょう。
耐震リフォームは、柱や梁自体を補強する方法、壁自体を耐力壁として補強する方法、耐震金物を使って補強する方法などいろいろな方法があり、それにより耐震性や費用が異なります。

Q4:バリアフリーはどうすればいいの?

   敷居と床の段差をなくしたり、廊下や浴室、トイレなど必要な箇所に手すりを取り付けたりします。
トイレは車いすごと入れる広さにしたり、軽い力で開けられる引戸にするのもおすすめです。
またキッチンは火を使わないIHクッキングヒーターに取り替えるなど、安全面に配慮したり、加齢に伴う体力低下を補助したりする設備に取り替えていきましょう。

Q5:冬が寒いので暖かい家にできますか?

   当社ではリフォームで高断熱・高気密が出来る技術を持っております。1部屋から家全体まで範囲を自由に設定できます。
結果、新築以上のかなり暖かい家になり夏場の冷房の効き目もよくなります。

Q6:敷地いっぱいに増築はできますか?

   一戸建ての場合、敷地ごとに建ぺい率が定められています。
たとえば100m²の敷地の建ぺい率が60%だとすると建築面積は60m²となり、 増築する場合も建築面積60m²以内にしなければなりません。

Q7:建て替えかリフォームか迷っています。相談できますか?

   もちろんご相談ください。
建て替え、リフォームそれぞれにメリット・デメリットがあり、どちらがよいかはお住まいの状況やくらしのご要望、ご計画の規模や時期、ご予算によって変わってきます。
当社は建て替え、新築、リフォームのいずれにも対応できますので、お客さまとじっくりご相談の上、ベストな方法を提案させて頂きます。


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