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沿革
1952年
(昭和27年) |
町村合併にともない新井市誕生。
4月19日、長谷川興業株式会社創立。旧斐太村森林組合の後を引き継ぎ、初代社長 長谷川定雄が木材・製材業として操業開始。 |
1964年
(昭和39年) |
製材工場(軽量鉄骨 平屋建坪104坪)を建設し木材・製材販売が本格稼動する。 |
1969年
(昭和44年) |
長谷川一級建築士事務所開設と同時に、住宅建設施工のための建設業登録を取得。
第2次製材工場(平屋建坪84坪)を増築。 |
1976年
(昭和51年) |
オイルショック後木材が値下がり、反対に住宅販売が伸びる。 |
1977年
(昭和52年) |
プレカット工場新設。建築部門の強化を計る。この頃より建築売上げが木材売上げを上まわった。 |
1981年
(昭和56年) |
おかげさまで30周年!! |
1983年
(昭和58年) |
帯鋸盤、自動送材車搬送装置を撤去、製材部門から撤退。
タナベ経営企業診断・経営協力開始。 |
1985年
(昭和60年) |
新社屋建設。 |
1986年
(昭和61年) |
役員異動。長谷川定雄が代表取締役会長。長谷川重英が代表取締役、長谷川正道が専務取締役に就任。 |
1987年
(昭和62年) |
電算システムが稼動。部門採算制開始。
上越営業所開設。耐雪住宅「フォルテシリーズ」を発表。日本雪工学会会員。 |
1988年
(昭和63年) |
上越地域にて、いち早く高断熱・高気密住宅「はるめんと」を発表。 |
1989年
(平成元年) |
新井展示場(営業所)開設。耐雪+高断熱・高気密住宅「スーパーフォルテ」を発表。 |
1990年
(平成2年) |
12月16日、創業者 長谷川定雄没(享年85歳) |
1992年
(平成4年) |
工場ラインの組替と増設。データ電送によるデジタルクロスカット自動墨付システムとする。年間5,000坪加工の生産ライン完成。 |
1994年
(平成6年) |
CAD室(現設計室)を新設。 |
1996年
(平成8年) |
木造合理化システム・高耐久性タイプ認定(NO.8H-31)「はるめんとスーパーフォルテシステム」を取得。 |
1997年
(平成9年) |
上越市子安・鴨島へ「高耐久・バリアフリー・オール電化・はるめんとの新提案住宅」として上越展示場の開設。 |
1998年
(平成10年) |
コミュニケーションネーム「家’S ハセガワ」を導入。 |
2001年
(平成13年) |
おかげさまで50周年!!
ISO9001認証取得(JQA-QM6564)
家’S工房「木もれ陽」オープン!! |
2005年
(平成17年) |
「にいがたユニバーサルデザイン住宅コンペ」にリフォーム部門が優秀賞受賞。
平成の大合併にともない妙高市誕生。
新提案型展示場「モデルハウス 木楽座」が高田ウエストニュータウンにオープン!!
上越地域にて1700棟達成。(「はるめんと」800棟) |
2006年
(平成18年) |
役員異動。長谷川重英が代表取締役会長。長谷川正道が副会長、長谷川覚が代表取締役社長に就任。 |
2009年
(平成21年) |
長谷川興業株式会社より家’Sハセガワ株式会社に社名変更。
国土交通省長期優良住宅先導的モデル事業 改修部門 採択。 |
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